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✍   人気アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」のシリーズ最新作「PSYCHO-PASS サイコパス 3 FIRST INSPECTOR」が、3月27日から2週間限定で劇場公開され、Amazonの動画配信サービス「Amazon Prime Video」でも独占配信される。公開に先駆け、主人公・慎導灼役の梶裕貴さんのコメントが3月17日、公開された。梶さんは、新作について「『PSYCHO-PASS 3』らしい、灼らしい物語になると思いますので、ぜひこの一つの集大成をお楽しみください」と話し、作品への思いや見どころを語っている。  ◇  ――いよいよ今回の「FIRST INSPECTOR」で「PSYCHO-PASS サイコパス 3」の物語が完結します。2019年10月から放送されたテレビシリーズの感想は?  「PSYCHO-PASS サイコパス」は、シリーズごとに毎回、新しい描き方に挑戦してきた作品だなという印象があります。今回は放送時間が1時間という拡大枠で、その長さだからこそできるドラマがたっぷり描かれていました。通常の倍の尺があり、途方もない労力がかかる中で、アクションシーンも手を抜かず、格闘術に関しても徹底的に研究して作られている。(慎導)灼にはパルクールもありましたしね。<メンタルトレース>という新しい表現もあって、本当にいろいろな意味で挑戦していたシリーズでした。同時に、今回はある種、灼と炯(ミハエル・イグナトフ)のバディーものともいえる側面もあって、“刑事ドラマ”としての印象も強いかもしれません。  ――梶さんが演じた新任監視官(慎導)灼の印象は?  灼は一貫して「人間の可能性を信じている人」だという印象がありました。「執行官は盾じゃない、人間だ」(テレビシリーズ第8話)というセリフもありましたし、近未来的な世界観でありながら、灼には人情や根性といった、良い意味での人間臭さを感じるんです。  ただ、灼のプロフィルを見ると、なかなかとっつきにくいところがあるんですよね(笑い)。序盤の執行官たちの態度にそれが顕著に表れているわけですが……最初は、周囲も灼に心を開かず、警戒していた一面もありました。でも次第に、自身の言動によって信頼を得ていく。エピソードが進むごとに、灼の気持ちが周りへと伝わって。最終的には、刑事課1係がしっかりとチームになっていくところが見 …
💖 #PSYCHOPASSまとめ

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